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【日本語対応】ExpressVPNの解約と返金方法!自動更新の停止方法も紹介

【日本語対応】ExpressVPNの解約と返金方法!自動更新の停止方法も紹介

ExpressVPNをやめたい、と思って管理画面を開いた人がまず戸惑うのは、「解約」という名前の項目がどこにも見当たらないことです。

理由ははっきりしています。ExpressVPNで解約と呼ばれているものは、次の請求を止める「自動更新の停止」と、払ったお金を取り戻す「返金申請」という別々の手続きで、1つのボタンにまとまっていないからです。触る場所も、連絡する相手も違います。

この記事では、その2つを切り分けたうえで、実際の操作手順を順番に並べます。あわせて、当サイトが公式の料金ページから毎日取り込んでいる更新後の金額と、23通貨ぶん記録している為替の動きも載せました。「なぜ急に請求額が上がったのか」という疑問に、数字で答えられる形にしてあります。

  • ExpressVPN:業界最速クラスの通信速度、4K動画も遅延なく再生。当サイト経由で最大3ヶ月無料+30日間返金保証付き。
  • NordVPN:シェアNo.1の定番VPN、速度とセキュリティを両立。最大69%OFF+30日間返金保証付き。
  • Surfshark:接続台数【無制限】で家族全員・全端末をカバー。業界最安値クラス+30日間返金保証。
  • CyberGhost:ゲーム・動画専用サーバーあり、エンタメ用途に最適化。業界最長45日間返金保証付き。
  • Private Internet Access:圧倒的なコスパ、費用優先で選ぶなら最有力候補。30日間返金保証付き。
  • MillenVPN:【日本企業運営】完全日本語対応の安心感が際立つ一台。30日間返金保証。

ExpressVPNの解約には2種類ある

ExpressVPNのマイアカウント画面

やめたいと思った理由によって、必要な手続きは変わります。まず自分がどちらを求めているのかを決めてください。ここが決まれば、あとは迷いません。

1. 自動更新の停止

いま契約している期間が終わったあと、自動的に次の期間へ移らないようにする設定です。

いつでも設定できます。30日の返金保証を過ぎたあとでも、更新日の前日でも構いません。設定したあとも契約の最終日までは今までどおり接続できるので、「使わなくなったが期限まではあるかもしれない」という状態でも先に止めておけます。

止めた時点で料金が戻るわけではない点だけ、押さえておいてください。止めるのはこれから先の請求です。

2. 返金申請

申し込みから30日以内であれば、支払った金額を全額返してもらえる制度です。

こちらは会員ページの設定変更では完了しません。サポートに人を介して依頼する必要があります。「自動更新を止めたのだから返金もされるはず」と思ったまま30日を過ぎてしまう、というのがいちばん多い取りこぼしです。

2つの違いを表にすると、次のようになります。

やりたいこと

手続き

どこで行うか

期限

払った分を返してほしい

返金申請

サポートチャット

申し込みから30日以内

次の請求を止めたい

自動更新の停止

マイアカウント

いつでも可能

両方まとめて終わらせたい

返金申請と自動更新の停止

チャットとマイアカウント

申し込みから30日以内

※期限は申し込んだ日から数えます。インストールした日でも、初めて接続した日でもありません。

自動更新を止める手順

次の更新で請求されないようにしたいだけなら、この手順だけで終わります。サポートへの連絡は要りません。

自動更新を停止する手順

  1. ブラウザでExpressVPNの公式サイトを開き、右上の「マイアカウント」からログインする
  2. アカウント画面の「サブスクリプション設定の管理」を押す
  3. 画面の右下に出る「自動更新を無効にする」を押す
  4. 確認ページが出るので、もう一度「自動更新を無効にする」を押して進む
  5. アカウント画面に戻り、「サブスクリプションは●●年●月●日に有効期限が切れます」と表示されていれば完了

慣れていれば5分もかかりません。ただ、この画面には引き止めのための案内が挟まります。「3か月無料」や「割引価格での継続」といった提案が出ることがあり、そこで進む方向を間違えると、止めたつもりで契約が残ります。

止めたいときに押すのは、提案を受け入れるボタンではなく、手続きを続けるほうのリンクです。5番の表示まで到達したかどうかで、必ず確認してください。

自動更新停止に関する注意点

返金とは別の手続き

自動更新を止めても、すでに支払った料金は戻りません。返金が必要な場合は、あらためてチャットで申請してください。

この2つは独立していて、どちらか一方をやれば他方も自動的に処理される、という関係にはなっていません。

残り期間は引き続き利用可能

設定した瞬間に接続できなくなることはありません。契約の満了日までは、これまでどおり使えます。

たとえば12か月プランの7か月目で止めた場合、残りの5か月はそのまま利用できます。早めに止めても損はしないので、迷っているなら先に止めておくほうが安全です。

アプリからは操作できない

スマートフォンでもパソコンでも手続きは可能ですが、アプリの中では完結しません。ブラウザで公式サイトにログインしてから進めてください。アプリのメニューをいくら探しても、この項目は出てきません。

更新後にいくらになるのかを、先に見ておく

「解約」で検索する人の多くは、更新の請求が届いたタイミングで動いています。実際、初回の割引価格と更新後の金額には差があります。当サイトが公式の料金ページから自動で取り込んだ値は、次のとおりでした。

プラン

初回の支払い

初回の実質月額

更新後

2年+4か月(ベーシック)

13,440円/28か月

480円

14,999円/年(月あたり1,250円)

12か月+3か月(ベーシック)

11,700円/15か月

780円

14,999円/年(月あたり1,250円)

1か月(ベーシック)

2,480円

2,480円

2,480円/月(変わらず)

※公式の日本向け料金ページを当サイトが自動で取り込んだ値です(2026年9月7日取得)。ベーシック以外のプランでは金額が異なります。

2年プランで申し込んだ場合、初回は月あたり480円ですが、更新後は月あたり1,250円に相当します。約2.6倍です。12か月プランでも1.6倍になります。

金額そのものより、この差が更新の直前まで意識されにくいことのほうが問題です。更新日を知りたいときは、マイアカウントの「有効期限」の表示を見てください。使い続けるかどうかを、その日より前に決めておけば選べます。

プランごとの金額と、更新後の年額

ExpressVPNには3つのプランがあり、同時に使える台数と更新後の金額がそれぞれ違います。乗り換える前に、いま契約しているものより下のプランに変えるだけで足りないかを見ておくと、判断の幅が広がります。

プラン

2年+4か月

12か月+3か月

1か月

更新後の年額

同時接続

ベーシック

月480円

月780円

月2,480円

14,999円

10台

アドバンス

月680円

月980円

月2,680円

18,999円

12台

Express Pro

月1,180円

月1,480円

月3,680円

28,999円

14台

※公式の日本向け料金ページを当サイトが自動で取り込んだ値です(2026年9月7日取得)。初回の金額は割引が適用された価格で、2年プランは28か月ぶん、12か月プランは15か月ぶんの一括払いです。

上のプランほど台数が増えますが、更新後の年額はベーシックとExpress Proで約1万4,000円の差になります。使っている端末が数台に収まっているなら、やめる前にプランを下げるだけで負担が半分以下になることもあります。

止める前に確認しておく3つ

  • 更新日がいつか。マイアカウントの「有効期限」に出ています。返金の期限とは別物なので、両方を控えておいてください
  • どこから請求されているか。カード会社の明細に出ているのか、AppleやGoogleの明細に出ているのかで、手続きする窓口が変わります
  • 申し込んだ日から何日経っているか。30日以内なら返金の対象になります。29日目に気づいた場合でも、チャットは24時間開いています

30日以内なら全額返金を受ける方法

ExpressVPNのサポートチャットを開いた画面

ExpressVPNには30日間の返金保証があり、期間内であれば理由を問わず全額が戻ります。窓口はサポートチャットで、日本語でのやり取りにも対応しています。

返金申請の手順

チャットで返金を依頼する流れ

  1. ブラウザでExpressVPN公式サイトを開き、ログインする
  2. 画面右下の「Need help? Chat with us?」からチャットを開く
  3. 日本語での対応を頼む。「May I ask you to support in Japanese?」の一文で通じる
  4. 日本語の担当者に代わったら、解約と返金を希望する旨を伝える
  5. 解約の理由を聞かれるので、短く答える
  6. 「払い戻しまで5〜7営業日お待ちください」という返答が来れば手続きは完了

理由は簡潔で構いません。「VPNを使う場面がなくなった」「別のサービスを試すことにした」で十分です。

ここで時間がかかる人と、すぐ終わる人が分かれます。「速度が遅い」「特定のサービスにつながらない」といった技術的な不満を理由に挙げると、設定の見直し案や別サーバーの提案が返ってきて、やり取りが増えます。急いでいるときほど、理由は短いほうが早く終わります。

やり取りの記録は残しておいてください。チャットの画面はブラウザを閉じると消えることがあるため、受付の返答が出た時点で画面を保存しておくと、あとから確認できます。

返金時に注意すべき3点

見落とすと損するポイント

  • App Store経由で申し込んだ場合、窓口はExpressVPNではなくApple。チャットで頼んでも処理できないため、Appleのサポートに直接申請します。Google Play経由の場合も考え方は同じで、請求している側が窓口になります
  • 手続きはブラウザから行う。アプリからは返金の申請ができません。スマートフォンを使う場合も、ブラウザで公式サイトを開いてから進めてください
  • 受付の返答と着金は別のタイミング。目安は5〜7営業日で、カード会社の締め日をまたぐと明細に載るのが翌月になることがあります
  • 契約時と返金時で通貨が違う場合は、為替の影響を受ける。日本向けの料金ページは円で表示され、更新の案内も円建てで出ますが、外貨で決済していた場合は戻る金額が支払額と一致しないことがあります

為替がどれくらい動くのか、実際の数字で見る

外貨で契約している場合にどれくらい差が出るのかは、感覚では分かりません。当サイトは23通貨の為替を毎日記録しているので、直近の動きをそのまま載せます。

日付

1米ドル

8月26日との差

2026年8月26日

159.16円

2026年9月1日

159.97円

+0.5%

2026年9月4日

156.13円

−1.9%

2026年9月7日

156.13円

−1.9%

※当サイトが2つの為替データ源から毎日取得し、値が一致することを確かめたうえで記録しているものです。

わずか13日のあいだで、いちばん高い日と低い日の差は3.85円、率にして2.4%でした。1万5,000円相当を外貨で支払っていたとすると、同じ幅で360円ほどの差が出る計算になります。

金額としては小さく見えますが、返金は「支払った通貨で、そのときのレートで」戻るという点は知っておいて損はありません。円建てで契約している場合は、この影響を受けません。

解約を急ぐ前に確認してほしいこと

ExpressVPNのアプリで接続先を選んだ画面

やめると決める前に、1つだけ確かめておきたいことがあります。契約したときに想定していた使い方を、まだ試していないのではないかという点です。

VPNは「海外の動画を見るための道具」と受け取られがちですが、実際に効く場面はもう少し広くあります。使わないまま期限を迎えて、あとから入り直すと、初回の割引が同じ条件で戻るとは限りません。

VPNが役立つ主なシーン

  • 公共Wi-Fiでの通信の保護。空港やカフェの無料Wi-Fiで通信を暗号化し、のぞき見を防ぎます
  • 地域で制限されたサービスへの接続。日本国内限定の配信や、特定の国でしか見られない番組を開けます
  • 広告事業者による追跡の抑制。IPアドレスを隠すことで、行動の追跡を受けにくくします
  • 職場や学校のネットワーク制限の回避。特定のサイトが塞がれている環境でも開けるようになります
  • サブスクリプションの費用を下げる用途。NetflixやYouTube Premiumなど、国によって料金が違うサービスがあります

心当たりがあるなら、30日の保証期間のうちに一通り試してから決めるという順序も取れます。

関連記事:VPNを個人利用するメリットや必要性は?VPNを使うべき理由を解説
関連記事:サブスクが安くなるVPNの活用方法!年間1万円以上のコストを節約

無料VPNでも問題ない?

費用を理由にやめる場合、無料のサービスに移ることを考える人もいます。ただ、無料で提供できる理由がどこにあるのかは、契約する前に確かめておきたいところです。

速度や同時接続の制限に加えて、運営元の所在や資金の出どころが公開されていないサービスもあります。通信そのものを預ける道具である以上、誰が運営しているのかが分からない状態は避けたほうが安全です。困ったときに聞ける窓口があるかどうかも、実際に止まってから効いてきます。

有料でも、長期のプランなら1日あたり十数円から数十円の範囲に収まります。金額の差そのものより、止まったときに連絡できる相手がいるかどうかで選ぶほうが、結果として安く済むことが多いです。

関連記事:無料VPNの危険性は?有料VPNとの比較
関連記事:VPNをオフにするとどうなる?オフの仕方と、勝手にオンに戻るときの直し方

返金保証の日数は、会社でこれだけ違う

乗り換えを考えているなら、次の会社の返金保証を先に見ておくと動きやすくなります。当サイトが各社の公式サイトから取り込んでいる範囲では、次のとおりでした。

VPN

返金保証の日数

数え始める日

備考

ExpressVPN

30日

申し込み日

プランによる差なし

NordVPN

30日

申し込み日

プランによる差なし

Surfshark

30日

申し込み日

プランによる差なし

Private Internet Access

30日

申し込み日

プランによる差なし

CyberGhost

45日

申し込み日

1か月プランだけは14日

Mullvad VPN

14日

申し込み日

月ごとの契約のみ

Windscribe

7日

申し込み日

7社のなかで最も短い

※各社の公式サイトの記載を当サイトが取り込んだものです(2026年9月時点)。同じ会社でも契約期間によって日数が変わることがあります。

見落としやすいのがCyberGhostです。45日と書かれているのは6か月プランと2年プランで、1か月プランは14日しかありません。「45日あるから来月でいい」と構えていると、1か月で申し込んだ人は締め切りを過ぎます。

7日から45日まで6倍以上の開きがあるので、短い期間で試してから長い期間に切り替えるという順序が取れます。

ExpressVPNと比較したいVPN3選

ExpressVPNのプラン一覧

乗り換え先を料金だけで選ぶと、あとで同じ理由でやめることになります。返金保証の日数・同時に使える台数・拠点の広さの3つを先に見ておくと、比べる軸が定まります。

VPN

返金保証

同時接続台数

拠点

ExpressVPN

30日

10〜14台(プランによる)

3,000台以上のサーバー

NordVPN

30日

10台

149カ国・224拠点・8,036台

Surfshark

30日

台数無制限

100カ国・4,500台以上

CyberGhost

45日(1か月プランは14日)

7台

100カ国

※NordVPNの拠点数は、当サイトが公開されているサーバー一覧から毎日数えている値です(2026年9月7日時点)。ほかは各社の公式サイトの記載です。

家族ぶんをまとめたいならSurfshark、じっくり試してから決めたいなら返金45日のCyberGhost、拠点の数を重視するならNordVPNという順に見ていくと選びやすくなります。

NordVPN:コストと機能のバランスに優れた定番サービス

内容

本社所在地

パナマ

月額料金(2年プラン)

$3.99〜/月

返金保証

30日間

サーバー台数

8,000台以上

対応国数

140カ国以上

同時接続台数

10台

日本語対応

アプリ・サポートともに対応

NordVPNは新規利用者数が世界最多規模を誇るVPNです。
8,000台以上という圧倒的なサーバー数を持ち、混雑時でも安定した速度を確保しやすい点が特徴です。

長期プランを選択すれば月額料金を大幅に抑えられるため、コストパフォーマンスを重視する方に向いています。

一方、中国国内からの接続では不安定になるケースが報告されているため、中国滞在が多い方はExpressVPNを優先的に検討してください。

NordVPNのメリット・デメリット

  • 世界最大規模の利用実績があり信頼性が高い

  • サーバー数が多く、接続先の選択肢が豊富

  • 長期プランでは業界内でも安価な部類に入る

  • ノーログポリシーを採用

  • 暗号通貨支払いに対応

  • 1ヶ月プランは割高になる

  • 中国からの接続では不安定になる場合がある

\ 30日間全額返金保証!/

NordVPN 公式サイト

口コミや評判のレビュー記事を読む

 

Surfshark:接続台数無制限で家族・複数デバイスに最適

内容

本社所在地

オランダ

月額料金(2年プラン)

$2.39〜/月

返金保証

30日間

サーバー台数

4,500台以上

対応国数

100カ国

同時接続台数

無制限

日本語対応

アプリ・サポートに対応

主要VPNサービスの中でも月額料金が低いのが魅力のSurfshark
新興のサービスですが、通信速度は大手と比較しても遜色なく、世界的な評価も年々向上しています。

同時接続台数に制限がないため、スマートフォン・タブレット・PCといった複数デバイスを1アカウントで使い回したい方や、家族と共有したい方に特に最適。

ただし、地域ブロックへの対応はExpressVPNやNordVPNに比べてやや弱い面があり、特定のサービスで接続が安定しないケースも見受けられます。

Surfsharkのメリット・デメリット

  • 3サービス中、最も月額料金が安い

  • 同時接続台数が無制限で家族利用に最適

  • 大手に引けを取らない通信速度

  • ノーログポリシーを採用

  • 暗号通貨支払いに対応

  • 地域ブロックへの対応力が他社より弱い場合がある

  • 運用実績が競合よりも短い

\ 30日間全額返金保証!/

Surfshark 公式サイト

口コミや評判のレビュー記事を読む

 

CyberGhost:エンタメ特化の専用サーバーと業界最長の返金保証が魅力

詳細

本社所在地

ルーマニア

月額料金

1ヶ月:$12.99 / 6ヶ月:$6.99 / 2年:$2.11

返金保証

45日間(1ヶ月プランは14日間)

サーバー台数

10,000台以上

サーバー設置国

100カ国

同時接続台数

7台

日本語対応

アプリは日本語対応(サポートは英語)

CyberGhostは10,000台超という業界トップクラスのサーバー数を保有しており、用途別の専用サーバー(Netflix用・ストリーミング用・ゲーム用など)を公式に提供している点が他社にはない個性です。

特にNetflixの地域ブロック解除に対応していることを公式に明言しているVPNは珍しく、海外から日本や米国のNetflixコンテンツを楽しみたいユーザーに直接刺さるサービスです。

2年プランの月額は$2.11と非常に安く、長期利用を前提とするなら価格面でのアドバンテージは大きいです。
また45日間という業界最長水準の返金保証期間を設けており、じっくり試してから継続判断できる点も評価できます。

ただし、中国からの接続には非対応のため、中国渡航が予定されている方は注意が必要です。

CyberGhostのメリット・デメリット

  • Netflix等のストリーミング専用サーバーを公式提供

  • 10,000台超の業界最大規模のサーバー数

  • 2年プランの月額料金が非常に安い

  • 業界最長クラスの45日間返金保証

  • ノーログポリシーを採用

  • 中国からは利用不可

  • サポートの日本語対応が限定的

\ 45日間全額返金保証!/

CyberGhost 公式サイト

 

まとめ

ExpressVPNのロゴ

ExpressVPNをやめるときに効くのは、手順の細かさよりも「返金を求めているのか、次の請求を止めたいのか」を最初に決めることです。ここが決まれば、触る場所は1つに絞られます。

この記事のポイント

  • 解約は「自動更新の停止」と「返金申請」の2つに分かれ、手続きの場所が違う
  • 返金は申し込みから30日以内にチャットへ依頼する。マイアカウントの操作だけではお金は戻らない
  • 自動更新の停止はいつでもでき、止めたあとも契約の最終日まで使える
  • App Store経由で申し込んだ場合の窓口はApple。請求している側が返金の窓口になる
  • 2年プランは初回が月あたり480円、更新後は14,999円の年払い(月あたり1,250円)で約2.6倍になる。更新日の前に判断しておく
  • 返金保証の日数は会社で7日から45日まで開きがある。乗り換え先を決める前に日数と条件を確かめる
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